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2009/08/29 Sat  11:13
教室の生徒さんの話から・・・

 教室に元気に通う○才の女性。「今日は、前日の草取りでちょっと疲れが残っているなぁ。」と言いつつ、「勝つためには、練習しないと・・・。練習しても勝てるとは限らないげれど。」貪欲にひた向きに努力する姿には感心させられる。好きな卓球ができるのも、家庭を守ってくれて卓球のことを理解してくれる旦那様がいるからだ。感謝している。だから、旦那さんには、1.5倍の気持ちで感謝をあらわさないと・・・。奥様の日頃の感謝、それによって家族も気持ちよく生活できているんだと感じた出来事でした。

 9/11(金)~3日間花巻まつりが開催される。今の時代、まつりといっても子どもたちはあまり喜ばない。「歩くのが疲れる」など。時代の変化に伴い、神輿を担ぐ人、山車の太鼓をたたく人の人数を集めるのが大変な時代だ。まつり=(イコール)露店を見て楽しむに変わりつつある。我が家は男と女がいるため、神輿と山車に分かれての参加だ。子どものお陰で、いろいろな方と関わりあうことができ、自分を磨くことができる。心を広く大きな気持ちで絵文字名を入力してくださいここ1ヶ月ファイト!!
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2009/08/23 Sun  10:47
学ぶとは・・・

 『学ぶ』は『真似ぶ』が語源だそうです。親の背を見て子が育つように、強い卓球選手を見て、真似することが大切だと感じました。例えば強い卓球ビデオを見て、真似て練習してみることも良いでしょう。

 落語家 柳家家禄さんのお話から・・・【素直が一番】
10年前、初めて弟子をとったとき、祖父に『教えることは学ぶこと』といわれたそうです。ここ数年、その意味を実感しているそうです。教えるって、相手にどう言おうかということよりも、自分がどうあるかのほうが大事。自分が実践していかなきゃダメ。
素直が一番素直は謙虚と感謝がお友達

2009/08/07 Fri  09:01
卓球大会

 高校生最大の大会、インターハイが神戸で開催されている。岩手代表チームは残念ながら、団体戦惜しくも敗退したようです。夏の暑い中での大会。技術のみならず、環境の変化に対応する能力など、さまざまな要因があると思う。11本ゲームは9-9になることが多い。そこでのサービス、レシーブが大きなカギとなる。11本はあっという間、7-3でも7-7に追いつき、勝者になることもある。自分のスタイルを考え、せりあいの時、リードしている時、まけている時、どうするか(どうプレーして)次につなげるか?常に考えてほしいと思う。11-2で負けても、次のセットは0-0から始まり、勝者となるチャンスがある。自分の可能性を信じ、きらめない、せらない、指導者、両親に感謝りがとうを忘れず戦ってほしいとおもいます。戦いは1対1もしくは、2対2(ダブルス)だが、応援してくれる方もいる。自分の最高のプレーを

       ≫ 2009年09月

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